体に対する見方
「なかなかよくならない」
そんなとき
自分の体に対して
どんな見方をしているでしょうか。
忘れやすい視点
先日
受講生の方とお話をしている中で
何度もお伝えしている内容を
メモしてくださっている場面がありました。
それだけ
日常の中で忘れやすい
視点でもあります。
責めていなくても起こること
「体を責めてはいない」
そう感じている方も
多いかもしれません。
疑いというブレーキ
ですが
「本当によくなるのか」
「このまま変わらないのではないか」
そんな感覚で
体を疑ってしまうことは
ありませんか?
体はどうなっているか
体は
日々何も言わずに
動き続けています。
それでも
不調を感じたとき
原因を体のせいにしてしまうことも
あります。
見えない影響
疑いの感覚が続くと
無意識に
ブレーキをかけてしまうことがあります。
本来の流れがあっても
進みにくくなることがあります。
不安との向き合い方
もちろん
不安を感じることは
自然なことです。
今できることに目を向ける
そのうえで
今できることに
目を向けていくこと。
その積み重ねが
体への見方を変えていきます。
信頼につながる流れ
少しずつ
体への見方が変わることで
信頼にも
つながっていきます。
まずは気づくことから
もし
同じような感覚がある場合は
一度
体に対する見方を
見てみてください。
その気づきが
ブレーキをゆるめる
きっかけになります。
【直感心理薬膳学・心理薬膳学】
今の整え方が、
うまくいっていない感じがする。
そんなふうに感じたら、
見直してみるタイミングかもしれません。
体・心・感性を
ばらばらに扱わず、
今の流れとして見ていく視点を
動画でお話ししています。
▶︎ 今の自分を確認する動画はこちら
https://world.br-yakuzen.com/p/optt2?ftid=7MrjrhpPEhu2























