甘いものがやめられないとき
甘いものがやめられない
そんな感覚はありませんか?
仕事中についカフェオレを飲んでしまう
帰り道にスイーツを買ってしまう
お腹がすいていないのに食べてしまう
こういったことは
多くの方が経験しているかもしれません。
共通している感覚
原因はさまざまですが
ひとつ共通しているのは
気持ちをゆるめたい
という感覚です。
ほっとする理由
例えば
カフェオレを飲むと
ほっとする
そんな感覚を持つ方も
いらっしゃると思います。
甘い味やミルクは
ゆるむ方向に
つながりやすいものです。
無意識に選んでいること
実際に
仕事中にカフェオレを
何杯も飲んでいる方に
お話を伺うと
その環境の中で
緊張している状態が続いていました。
本人は無意識でも
体はその状態を感じていて
ゆるめるための選択を
していることがあります。
体と気持ちのつながり
このように
体と気持ちは
つながりの中にあります。
そのため
状態が行動として
あらわれることもあります。
やめるではなく見る
このように
体と気持ちは
つながりの中にあります。
そのため
状態が行動として
あらわれることもあります。
少し目を向ける
甘いものが欲しくなるときは
気持ちが張っていないか
力が入っていないか
その感覚に
少し目を向けてみてください。
別の形でゆるめる
そして
食べること以外でも
ゆるめる方法がないか
見ていくこと。
その視点があることで
選び方は少しずつ
変わっていきます。
気づくことから始める
自分の状態に気づくことが
整えていく
最初の一歩になります。
【直感心理薬膳学・心理薬膳学】
今の整え方が、
うまくいっていない感じがする。
そんなふうに感じたら、
見直してみるタイミングかもしれません。
体・心・感性を
ばらばらに扱わず、
今の流れとして見ていく視点を
動画でお話ししています。
▶︎ 今の自分を確認する動画はこちら
https://world.br-yakuzen.com/p/optt2?ftid=7MrjrhpPEhu2
























