カラダの緊張はどこから来るのか
夢を語る会という
ワークの場を行っています。
自分の夢やこれからの人生を
言葉にしていく時間です。
すでに学びを進めている方は、
思考のクセを少しずつ
上書きしているため、
柔軟に考えられる状態に
なっています。
自分で可能性を閉じてしまうこと
一方で、
初めてお話しする方に多いのが、
自分の可能性を最初から
諦めてしまっている状態です。
これまでの経験や
価値観が影響して、
私には無理、合っていない、
今はできない、といった制限を
無意識にかけてしまうことがあります。
慎重さと制限は違うもの
新しいことを始めるときに、
リスクを考えて
慎重になることは大切です。
ただ、過去の失敗や
うまくいかなかった経験だけで
可能性を閉じてしまうと、
本来の力が
発揮されにくくなることもあります。
常識を一度横に置いてみる
以前、
朝ごはんを食べると太る
と思っていた方が、
その考えを一度手放し、
朝食をとるようにしたところ、
疲れや便秘が改善した
ということがありました。
うまくいかないときほど、
今までの常識を
少し横に置いてみる。
それだけで、
状況が変わることもあります。
思考が緩むとカラダも緩む
考え方がカチカチだと、
カラダも同じように
緊張しやすくなります。
柔軟な考え方は、
ココロとカラダの
柔軟性につながります。
生きづらさを感じているとき、
見直すヒントは思考の中に
あるのかもしれません。
【直感心理薬膳学・心理薬膳学】
今の整え方が、
うまくいっていない感じがする。
そんなふうに感じたら、
見直してみるタイミングかもしれません。
体・心・感性を
ばらばらに扱わず、
今の流れとして見ていく視点を
動画でお話ししています。
▶︎ 今の自分を確認する動画はこちら
https://world.br-yakuzen.com/p/totonoeru?ftid=QN9TJ5un0LCx























