スクール
[中部初・名古屋初]日本中医食養学会認定薬膳アドバイザー・中医薬膳指導員資格養成講座
講師 水田 小緒里
名古屋初の薬膳のプロである中医薬膳指導員・国際中医薬膳師の受験資格が
得られる講座が名古屋に誕生しました。
調理師、栄養士、薬剤師の方からOL、主婦の方までキャリアアップはもちろんのことですが、
自分にも身近なひとの健康に役立つ知識を充分に学んでいただけます。
スクール見学について
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第2期開講時、受付再開予定です。 詳しくは、お問い合わせフォームよりメールをお送りください。(見学は最大1時間) |
こちらのコラムから
薬膳資格講座のレポートがご覧になれます。
第2期 薬膳アドバイザー・中医薬膳指導員 資格養成講座 【募集中】
| 日程 |
【6月】 5日、19日 【7月】 3日、17日 【8月】 7日 【9月】 18日、25日 【10月】 2日、16日 【11月】 6日、27日 【12月】 4日 【1月】 8日、15日 【2月】 5日 ・曜日 : 全て土曜日 ・時間 : 9:00~13:00 ・計60時間(15日間) |
|---|---|
| 場所 | 名古屋栄養専門学校 |
| 受講料 | 授業料 126,000円(税込、教科書代、実習を含みます) ※日本中医食養学会への登録料・中医薬膳指導員の受験料は含みません。 |
| 内容 | 概論、陰陽五行、五行学説、臓象、気・血・津液・精、経絡、病因、病機、診断学(四診・八鋼・弁証)、中薬学、方剤学、中医栄養学、薬膳学、薬膳養生、弁証施膳 ※薬膳実習 2回を含みます。 |
| 修了者特典 |
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| 資料 ダウンロード |
PDF ファイルをご覧いただくためには、AdobeR Reader ® が必要です。 |
| 特定商取引に 基づく表記 |
→こちらのページをご参照ください |
| 募集締切 | 5月15日(土) →お申し込みフォームからお申し込みください。 |
薬膳資格取得の流れ
BonheuRepas(ボヌゥールパ)薬膳資格講座
1.受講
2.薬膳アドバイザー(40時間履修):登録料として4万円必要になります(日本中医食養学会に申請)
※登録料は講座の料金に含まれません
3.中医薬膳指導員 受験資格(60時間履修)
4.講座終了
中医薬膳指導員 受験対策講座(東京で日本中医食養学会が行います)※費用10万円(受験料、受験対策セミナー2日間受講料、問題集代金を含みます)
国際中医薬膳師受験資格
試験に関するお問い合わせはこちらまで
日本中医食養学会 http://www.ncsga.net/
よくあるご質問
資格を取った方は資格をどう活かしていますか?
国際中医薬膳師(上級)まで取得された方は、薬膳の講師、薬膳料理教室の先生、薬膳の本の出版、漢方薬局で薬膳を取り入れて開業など幅広く活躍されております。
それ以外にも自分の体調を整えるため、家族や友人などの体調を整えるなど、いろいろと活用されています。
なお、薬剤師、栄養士、調理師、主婦の方など、幅広い方々が資格養成講座を受講されています。
60時間すべて受講できない場合、受験資格はいただけませんか?
基本的には全日程のご出席をお願いしております。やむを得ず、お休みされる場合は、当日授業開始の5分前まで連絡をいただきますようお願いいたします。
お休みのため60時間受講できなかった方のために、下記の内容で補講を行います。
- 1.1日最大3日分(12時間分)までの補講をいたします。
- 2.1日に最大3日分の講義の録音を聞いていただき
かつその内容のテストを受けていただきます。 - 3.補講代金は一律10,500円(税込)いただきます。
- 4.3日未満分の補講の場合でも
補講代が10,500円(税込)より安くなることはございませんので、ご了承ください。 - 5.補講日は、講師と生徒の間で調整して決めるので
講座日程開始前の段階では、まだ決まっておりません。
なお、本講座は、中級の試験に受かっていただくための講座です。
知識レベルの保証が学会に対して難しくなるため、
3日以上のお休みはアドバイザーとして登録という形になります。
ご理解を賜りたいと思います。
遅刻をした場合はどうなりますか?
遅刻は原則認めておりません。
ロス時間は補講にて満たすことが必須となります。なお、補講から発生した端数時間の授業料の払い戻しはいたしません。
授業が途中で受講できなくなった場合はどうなりますか?
1~7回受講された場合は半額返金いたします。
8回以上の受講は返金いたしませんので、ご了承ください。
なお、受講した時間の認定はされませんので、再度資格を取得する場合は、60時間すべて受講していただくこととなります。